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私、毒親育ちで毒親でした(32)

私、毒親育ちで毒親でしたタイトル

【私、毒親育ちで毒親でした】

↓↓【前の話】↓↓

 

【注意】

この物語では、子供の話が多く出てきますのでかなりフェイクを入れています。

その都合で前作「毒親と縁を切るまで」とは矛盾が生じる箇所があります、

何卒ご了承くださいませ。

 

私、毒親育ちで毒親でしたはこちらから

↑第一話から読む↑

毒親と縁を切るまで一気読みはこちら

↑他のマンガを全話一気読み↑

 

【私、毒親育ちで毒親でした(32) 】

夫に「カウンセリングを受けたい」と打ち明けるいこい。難色を示す夫。母の事や娘への態度やその他不安なことがあるので、それでも受けたいといういこい。心療内科を受診してはどうかと夫が言うも、コロナで新規の受付はしていないと言われたといういこい。

明らかにおかしい、自分で自分をコントロールできていない、というところから真っ先に思い付いたのはカウンセリングでした。そこから愛着障害とか機能不全家庭に強いカウンセラーを調べて、あとは夫に許可(あと予算)をもらうところでした。

そしてまさか難色を示されるとは思ってなくて、焦りました。

 

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