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私、毒親育ちで毒親でした(31)

私、毒親育ちで毒親でしたタイトル

【私、毒親育ちで毒親でした】

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ikoi-mm.hatenablog.com

【注意】

この物語では、子供の話が多く出てきますのでかなりフェイクを入れています。

その都合で前作「毒親と縁を切るまで」とは矛盾が生じる箇所があります、

何卒ご了承くださいませ。

 

私、毒親育ちで毒親でしたはこちらから

↑第一話から読む↑

毒親と縁を切るまで一気読みはこちら

↑他のマンガを全話一気読み↑

 

【私、毒親育ちで毒親でした(31) 】

声を上げてなく娘に、ただただ呆然と立ち尽くすいこい。肩で息をしていて、動機がおさまらない。「何でこんなに怒りがおさまらないの? おかしいよ、これじゃあ母と同じことしている」と放心状態で遠くを見つめる。

 

この時点で、私はやっと自分で感情をコントロールできていないことに気づきました。

どうして感情がたかぶるのか、なぜ感情をコントロールできないのか全くわからず、とにかく今の自分はおかしいからどうにかしないと、という気持ちにこの時初めてなったんです。

娘を泣かせている、ひどいことをしている、という罪悪感と同等かそれ以上に、「あの母と同じことをしている」という屈辱的な、焦りの気持ちが沸き上がりました。

 

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