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【毒親と縁を切るまで(31)】




【当時の話】
両親のアポなし凸にちょっと怯んだ私は、毎月行っていた実家に数ヵ月に一度なら行けるか?とか、LINEは1ラリーくらいなら耐えられるか?とか妥協点を探っていました。
でもこちらが妥協をしたところであちらはいつもの調子で来るわけで。もうね、この約束の行き違いって、この回だけじゃなくて!私との約束をしておいて、どこかに行っているというのはかなり多いです、というか、約束の前にはほぼ予定を入れていて、時間通りに帰ってこれるかは計算に入れてないない感じです。
これが母からの約束(主に自分が行きたいところへのおでかけ)だと、きっちり時間通りですしともすれば同じく時間通りに来た私に「あんたは遅れると思った」と言われます。
母にとってどんだけ子供(というか私)の立場って低いんですかね、でもそんな私に従順でいて欲しいとか言うことに従えとか自分を立てろとか、もう都合が良すぎです。
でもおかげで絶縁への思いがブレずに進めていけたので、まあ良しとしようかな...。
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