公園で落ち着かない娘、やっぱりすべりだいの順番が守れずあたふた。でも、今はもう他人の視線が気にならない。
こんにちは、松村いこいです! 九月も半ばだというのに、まだまだ猛暑日が続いてますね(^^; 年々暑さにも弱くなって、ちょっと動くだけで息切れしてしまうこの更年期世代、やはり今最も欲しいものはそう、体力です! というわけで、今週のお題「体力」につい…
自分の意見なんて絶対受け入れてもらえないと思っていたが、役員会での提案が採用されていた!この出来事は私を少しだけ生きやすくしてくれました。
今週のお題に挑戦!「ローカルめし」長崎のおやつ・かんころ餅!
緊張の面持ちで始まった、担任の先生との面談。けど、力んでいたのは私だけでした!私の要望はどこまで受け入れてもらえるのか?
私はまだ、母親の事が怖くて怒られたくない気持ちがあるんだな...。 それに気づいてしまい落ち込むが、次第に怒りも込み上げてくる。その怒りに背中を押されて、私は幼稚園に面談を申し込む。
「娘に対応してもらえるか、なんで幼稚園に聞かないの?まだ断られてもないんだよ?」夫にそう言われて、お願いするのが悪すぎて言えないと答える。「対応できるかなんて、そんな事言わなくてもわかるだろ」と言われるのが怖いと感じてしまう私。
幼稚園の教室にいられない娘。 先生たちに対応をお願いするのか? そもそも幼稚園に通うことが無理なのか? 親としてどうするのが正解?
娘が教室から脱走!?そういえばここ最近行き渋りもあった...。先生は「娘ちゃんはやればできる子だと思うんです!」と言ってくれるものの、娘の事を思うと複雑な気持ちに...。
ここまで色々と足掻いてきたこと、これは自分のためであり、子供のためでもあるはず。でも、果たしてそれをちゃんと活かせるのか。



